Flutter×Firebaseで始めるモバイルアプリ開発入門【Flutter 1.0対応】

Flutter×Firebaseで始めるモバイルアプリ開発入門【Flutter 1.0対応】

  • ダウンロード商品
    ダウンロード版
    ¥ 1,300
  • 物販商品(自宅から発送)
    紙媒体+ダウンロード版
    発送までの日数:4日以内
    ¥ 1,250

【12/6追記】Flutter v1.0がついに公開されたので本文の修正対応しました!! 技術書典5で配布した「FlutterとFirebaseで始めるモバイルアプリ開発入門」となります。 98ページの分量になっています。 【内容】 Googleが開発をしているFlutterというフレームワークを使用して、アプリ開発を行うための入門書です。 画面設計やページ遷移、入力フォームの作成など基礎的な内容から、Firebaseと連携したデータの保存など発展的な内容を取り扱っています。 【Flutterとは】 Flutterとは近年、流行っているマルチプラットフォーム対応型のフレームワークの一つで、一つのコードからAndroidアプリ、iOSアプリを作成することができます。 【目次】 1章 FlutterとFirebaseを知ろう   -FlutterとFirebaseの概要を解説します。 2章 開発環境を構築しよう   -AndroidStadioを使用した、開発環境構築の解説をします。 3章 Flutterをサクッと動かしてみよう   -サンプルコードを使用し、アプリ開発の流れを解説します。 4章 Flutterの基礎知識を学ぼう   -Flutterアプリの構造を解説します。 5章 アプリの仕様を決めよう   -本書で作成するアプリ「貸し借りメモ」の仕様について解説します。 6章 Firebaseの設定をしよう   -「貸し借りメモ」と連携するFirebaseのセットアップをします。 7章 一覧画面の実装をしよう   -貸し借りデータの一覧表示機能を実装します。 8章 入力画面の実装をしよう   -入力画面を作成します。   入力データのチェック機能なども合わせて実装します。 9章 登録機能の実装をしよう   -入力画面で入力したデータをFirestoreに登録します。 10章 編集機能の実装をしよう   -Firestoreのデータを編集できるようにします。 11章 削除機能の実装をしよう   -登録したデータの削除機能の実装をします。 12章 ログイン機能の実装をしよう   -Firebase Authを使用した認証機能の実装をします。   合わせて、Firestoreのセキュリティルールの設定を行います。 13章 おわりに 【Flutter 1.0対応版追記項目】 紙媒体の購入でも、ダウンロード版のみでも同じデータをダウンロードできます。 13章 共有機能を実装しよう   -貸し借りのデータのシェア機能の実装をします。 14章 多言語化対応しよう   -アプリの英語と日本語の多言語対応をします。 15章 アプリのアイコンを設定しよう   -アプリのアイコンを変更します。 16章 スプラッシュ画面を実装しよう   -スプラッシュ画面の実装をします。画像表示の方法を学びます。 17章 アプリをリリースしよう(Android版) 18章 アプリをリリースしよう(iOS版) 19章 おわりに 【対象者】 ・Flutterに興味はあるが何から始めればいいか分からない人 ・モバイルアプリをとりあえず開発してみたい人 ・Firebaseを使ってアプリを作ってみたい人 ・Googleが開発してるし、Flutterが今後の覇権握るだろ、と思っている人 【著者について】 ・わみ / @wamisnet NefryというフリスクサイズのIoTデバイスのハードウエア&ソフトウエアの開発者です。 普段はロボットのアプリケーションやファームウェアの作成をしています。 AndroidとC++をメインで書いています。今回の本をきっかけにFlutterをはじめました。 ・しもぱた。 / @shimopata 普段はIT系企業にてサーバ、ネットワークを中心としたインフラ系の基盤構築の仕事してます。趣味でプログラミング等を行なっており、その流れから、今回Flutterを勉強し、本を出版させていただきました。趣味は海外でバックパッカー。

商品の発送について
倉庫から発送

BOOTHの倉庫から配送される商品です。入金が確認され次第、発送されます。

自宅から発送

出品者自身が梱包・配送します。「発送までの日数」は、BOOTHでの入金確認が完了してから商品が発送されるまでの予定日数です。
あんしんBOOTHパック で発送予定の商品は、匿名で配送されます。

ダウンロード商品

入金が確認された後に「購入履歴」からいつでもダウンロードできるようになります。

pixivFACTORYから発送

pixivFACTORY が製造・配送する商品です。入金が確認され次第、製造されます。

【12/6追記】Flutter v1.0がついに公開されたので本文の修正対応しました!! 技術書典5で配布した「FlutterとFirebaseで始めるモバイルアプリ開発入門」となります。 98ページの分量になっています。 【内容】 Googleが開発をしているFlutterというフレームワークを使用して、アプリ開発を行うための入門書です。 画面設計やページ遷移、入力フォームの作成など基礎的な内容から、Firebaseと連携したデータの保存など発展的な内容を取り扱っています。 【Flutterとは】 Flutterとは近年、流行っているマルチプラットフォーム対応型のフレームワークの一つで、一つのコードからAndroidアプリ、iOSアプリを作成することができます。 【目次】 1章 FlutterとFirebaseを知ろう   -FlutterとFirebaseの概要を解説します。 2章 開発環境を構築しよう   -AndroidStadioを使用した、開発環境構築の解説をします。 3章 Flutterをサクッと動かしてみよう   -サンプルコードを使用し、アプリ開発の流れを解説します。 4章 Flutterの基礎知識を学ぼう   -Flutterアプリの構造を解説します。 5章 アプリの仕様を決めよう   -本書で作成するアプリ「貸し借りメモ」の仕様について解説します。 6章 Firebaseの設定をしよう   -「貸し借りメモ」と連携するFirebaseのセットアップをします。 7章 一覧画面の実装をしよう   -貸し借りデータの一覧表示機能を実装します。 8章 入力画面の実装をしよう   -入力画面を作成します。   入力データのチェック機能なども合わせて実装します。 9章 登録機能の実装をしよう   -入力画面で入力したデータをFirestoreに登録します。 10章 編集機能の実装をしよう   -Firestoreのデータを編集できるようにします。 11章 削除機能の実装をしよう   -登録したデータの削除機能の実装をします。 12章 ログイン機能の実装をしよう   -Firebase Authを使用した認証機能の実装をします。   合わせて、Firestoreのセキュリティルールの設定を行います。 13章 おわりに 【Flutter 1.0対応版追記項目】 紙媒体の購入でも、ダウンロード版のみでも同じデータをダウンロードできます。 13章 共有機能を実装しよう   -貸し借りのデータのシェア機能の実装をします。 14章 多言語化対応しよう   -アプリの英語と日本語の多言語対応をします。 15章 アプリのアイコンを設定しよう   -アプリのアイコンを変更します。 16章 スプラッシュ画面を実装しよう   -スプラッシュ画面の実装をします。画像表示の方法を学びます。 17章 アプリをリリースしよう(Android版) 18章 アプリをリリースしよう(iOS版) 19章 おわりに 【対象者】 ・Flutterに興味はあるが何から始めればいいか分からない人 ・モバイルアプリをとりあえず開発してみたい人 ・Firebaseを使ってアプリを作ってみたい人 ・Googleが開発してるし、Flutterが今後の覇権握るだろ、と思っている人 【著者について】 ・わみ / @wamisnet NefryというフリスクサイズのIoTデバイスのハードウエア&ソフトウエアの開発者です。 普段はロボットのアプリケーションやファームウェアの作成をしています。 AndroidとC++をメインで書いています。今回の本をきっかけにFlutterをはじめました。 ・しもぱた。 / @shimopata 普段はIT系企業にてサーバ、ネットワークを中心としたインフラ系の基盤構築の仕事してます。趣味でプログラミング等を行なっており、その流れから、今回Flutterを勉強し、本を出版させていただきました。趣味は海外でバックパッカー。